真琴のダイアログ::Makoto's Diary Blog

日々の日記を徒然と綴ろう♪

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高校野球決勝 早稲田実業vs駒大苫小牧 Part.2

残念ながら駒大苫小牧の負け!

途中何度も大逆転試合を見せつけてくれていたので期待していたのですがねー、残念無念。

それでも9回の土壇場から1点差まで詰め寄ったのはさすがと言うべきか。

優勝旗が白河の関を超えるのはいつになるか?と言われ続けていたのが、3年前についに突破。しかも本州すら飛び越えて蝦夷地に!そして3年連続で決勝進出しているせいか普通になっちゃいましたが、雪国から全国優勝というのはやっぱりすごいことなんだ世なぁ、、、。

高校野球決勝 早稲田実業vs駒大苫小牧

決勝の名に恥じぬ好ゲーム。

個人的には苫小牧を応援してたんですけどね。2年前北海道に行ってるときちょうど駒大苫小牧優勝→号外配布に現地で立ち会っただけに微妙に思い入れがあります。

不祥事で春の選抜を辞退したのは残念でしたが、絶対他の学校でもおんなじようなことやってるって(笑。ばれなきゃ何でもありってことですな。

決定的瞬間!

2006071101.gifぶらぶらネットを巡回していたらこんなのを見つけた。ここまでやるってことは余程腹に据えかねる事だったんだろうなぁ、、、。

ただ、ジダンは結構キレやすいらしく、ヘッドバッドも一発レッドも今に始まった事じゃないらしい。ただ、それを自身の引退試合、それもW杯決勝でやらんでも、と思うわけですよ。「ジダンらしいっちゃらしい」という意見もちらほら見かけますが…。

YouTubeにもありますねー。
blue listYouTube – ワールドカップ 決勝戦 ジダンの頭突き

W杯決勝!!

あっという間の前半45分。どっちも好きなチームであり、どちらか一方を応援してるわけじゃないから、純粋に試合を楽しめるというのが大きい。日本戦の場合、応援してても安心できる試合というのが無いし。単純に日本代表が弱いからなんでしょうが。

前半7分のフランスのPK、VTRを見る限りではどうも脚はかかってないっぽい。人間が判定してる以上しょうがない点かな。オウンゴール以外で失点したのは今大会初めてというのだからある意味凄い。

イタリアのCKからの得点、マテラッツィの高さは驚き。世界を取るためにはやはり高さも必要というのか!?甲板も楽しみになってきた!!

トッティがいるのかいないのかよく分からない試合になってるなー。というか、ホントにトッティってそこまでの選手なのか正直疑問なのですが、そのへんどうなんだろう?

巧い選手ではあるけど、ファンタジスタではないしなー。

ドイツW杯 準々決勝

ワールドカップに限らず、大きなトーナメント大会ではもっとも好ゲームが期待できると言われる準々決勝(テニスだけか?)、その4試合、何れの試合もかなりの好ゲームになったようです。イタリアvsウクライナを見れなかったので「全ての試合」と言えないのが残念なところ。

ドイツvsアルゼンチン
個人的にはアルゼンチンの応援。マラドーナ、バティストゥータが大好きで同国のファンになったわけですが今回はそんなに好きな選手が居るわけではなかったり(ぉ。ただ、アルゼンチンのユニフォームは水色と白のストライプが一番ですよ、やっぱり。アルゼンチンが先制したあとはそのまま逃げ切るかと思いましたが、最後の最後に追いつかれてしまい、守備的な選手に交代させてたせいでそれ以上の反撃は無理になったのが残念。PKは運の様相が強すぎるしなぁ(そのせいだろうがPKでの決着は引き分け扱い)。地元の大声援に後押しされたとはいえ土壇場で残ったドイツ、2大会連続の決勝進出なるか!?

イタリアvsウクライナ
見てないのでコメントのしようがないですが、順当な結果かな?

イングランドvsポルトガル
ポルトガルで一番好きな選手のルイ・コスタは既に代表には選ばれていませんが、今大会1番応援指定るんのがこのポルトガル。EURO2004の雪辱をこの W杯ではらして欲しいところ!!ただ、イングランドが10人になったところで決めきれなかったのがちょと心配。FWがどうにもうすい気がするんだよなぁ。

フランスvsブラジル
どうもブラジルはあんまり好きじゃなかったり。日本に勝ったとかそう言うのは抜きで。戦力的にも下馬評でもブラジル圧倒的だったのですがいざふたを開けてみればフランスの完勝。1-0というスコア以上出来だったんではないでしょうか?あぁゆう試合は出来ないんだから、守りきろうなんて考えない方が良いんですよ、日本は。あと、ブラジルはどうもフランスに苦手意識を持っているような、、、。ジダンは有終の美を飾れるのか!?

とまぁ、とりあえず、ガンバレポルトガル!!!と(ぉ。

W杯 予選総括

blue list1次リーグ対戦表

総じて見れば、順当と言ったところでしょうか。シード国は全て予選突破しましたし。

グループA
vs日本を2-2で引き分けたとき「ドイツ、大丈夫か…?」と思いましたが、本番にしっかり合わせてきましたね。この辺はさすがです。他の3国は特にサッカーをやってる国というイメージがなかったので、どこが抜けてもどうでも良かったり。おそらく決勝T緒戦で負けるでしょうし(vsイングランド)。

グループB
ここもまぁ鉄板かな。大本命:イングランド、本命:スウェーデン、対抗:パラグアイ、大穴:トリニダード・トバゴ。スウェーデンとパラグアイはどっちが上に上がっても不思議じゃなかったかなー。トリニダード・トバゴって…どこにある国(地域?)よ?(笑

グループC
個人的にはここも鉄板。いったいなにゆえに死のリーグと呼ばれたのか理解に苦しむ。おそらくメディアによるW杯を盛り上げるための情報操作というか、煽りなんだろうなー。旧ユーゴのセルビア・モンテネグロなんて過去の栄光だろうし、コートジボワールがアルゼンチン・オランダに抗しうるとは到底考えられなかったし。

グループD
ここも無難な結果に。ポルトガルはルイ・コスタらが中盤を構成していた頃の豪華さはありませんが、見事な守備陣を形成してますね。メキシコもやはり順当な勝ち上がりです。

グループE
グループCではなく、このグループEを死のリーグと呼ぶにふさわしいのでは無かろうか?イタリアが頭1つ抜けているとは思っていましたが、チェコ、アメリカも決して油断できる相手ではない。逆にガーナは1段劣り、黒人特有の身体能力でどこまで食い込めるか?なんて考えていたら見事に予選突破しましたね。正直これには驚かされました。ただこのリーグ、2位通過だと決勝T緒戦でブラジルとあたるんですよね(順当に行けばですが、、、実際そうなった)。その辺もあわせればグループEが1番厳しいリーグだったでしょうね。

グループF
1位通過はブラジルでまず確定。2位通過をどこの国がするか、、、と言った感じでしたが日本・クロアチアが4割、オーストラリアが2割ぐらいかなー、、、と考えてたらこれまた見事にハズレ。まぁ、緒戦のオーストラリア戦に負けた時点で日本の予選突破は99%なくなったなー、、、と。で、クロアチア戦に引き分けた後は1ppm(0.0001%)もあればいいかなー、、、と。というか、オーストラリアが予想以上に強かった!と言うのが正直なところでしょうか。誤審があったとFIFAも認めていますが、負けは負けです。人間がジャッジしている以上ミスも出てくるわけで、この辺はいかんともしがたいところ。ぐだぐだいうのは潔さに欠ける。

グループG
フランス1位突破、南鮮が2位通過かなー、、、なんて思っていたら嬉しい誤算。南鮮はジャッジの買収に失敗したのでしょうかね?フランス戦時のジャッジはきっちり買収できていたようですが。ただ、日本より意味のある予選敗退ではなかったでしょうか?日韓W杯での勝利を勝利に入れることはカナリ疑問に感じますので、南鮮のW杯勝利はとりあえず見事と。

グループH
順当です。

とまぁ、ちょこちょこ予想は外してますが、それほどびっくりするような結果はなかったですね。ま、ガーナぐらいでしょうか。アジア勢は見事に全滅だしなぁ、、、やはりまだ世界は遠いか…。

W杯緒戦 vsオーストラリア

あー、もう駄目だね、これ。

“言霊”信じるなら「まだまだ大丈夫!」というべきなんでしょうが、恐らくは予選敗退9割以上と言ったところでしょうか。

そもそも後半40分まで1-0で勝ってたのがおかしい試合ですなぁ。

WBC ゆぅしょぉ!

このネタを扱わないわけにもいくまい!と。

決勝のキューバ相手に十分勝てる見込みはあると思っていたが、ここまで大差が付くとは正直思っていませんでしたね。得点差の割にあまり大味な試合とは感じなかったのは良かったかな。あ、でも1回表に押し出しで2点とって、その裏に先頭打者ホームランで点を取られたのは大味と言えば大味か。

参加国が少なくホントにこのWBCに勝ったからと言って「世界一」を名乗って良い物かどうか若干疑問ですが、世界的に見ると野球はマイナーなスポーツであることは間違いなく、世界一は世界一か…と。

決勝に進出したチームが、4勝3敗(日本)、と5勝2敗(キューバ)というのは不思議な現象。ホントに今後も続いていく大会になるかどうかはイマイチ疑問ですが、少なくともこれで野球人口は多少なりとも増えるかなー?

後まぁ、WBCをWorld Best Corea(韓国は世界最高ニダ)なんて言ってる馬鹿な隣国がありますが…。ルール上で勝ちは勝ち!と。

WBC 日本決勝進出

blue listスポーツナビ|野球|WBC| 韓国 vs. 日本 [2006年3月19日]

特に見る気はなかったWBC準決勝第2試合の日本vs.韓国。予想に反して6-0で日本の完勝。実力的に日韓とも肉薄しておりどっちが買ってもおかしくないとは思っていましたが、ここまで大差が付くとは正直以外。強い方が必ず勝つというわけではないですから、単純にどっちが強いとも言えないのも確か。楽天だって全敗する訳じゃないですし(酷。

ただまぁ、WBCだけに限ってみれば1勝2敗となっただけに在日や韓国でまたゴチャゴチャ言われそうなのも確か。「たまたま1回負けただけで、強いのはウリの方だ!」みたいなことになるだろうなぁ。決勝で日本が勝てば「日本より強い韓国が1番だ!」、負ければ「日本より強い韓国ならキューバに勝てた!」みたいなアタマの弱そうなことを言われそうです。

サッカーのW杯しかりこうゆう国際大会だけ妙に高まるナショナリズムは正直どうかと思いますが、全く自国に興味がないよりはよほどマシかと思ったり…。難しいところです、いろいろと。

んで、今回のWBC、もっとも分からないのがリーグ及びトーナメントの組み方。まず1次リーグでA, B, C, D の4リーグに分けることはまぁ分かる。んで、2次リーグで1組に1次リーグのAリーグ1, 2位、Bリーグ1, 2位が入り、2組に1次リーグのCリーグ1, 2位、Dリーグ1, 2位が入るのはいったいどうゆうわけだろう?

もし、当方が組むとしたら1次リーグはそのままでよいとして、2次リーグ1組にはA, Cの1位、B, Dの2位を入れて、1組にはA, Cの2位、B, Dの2位を入れるけどなぁ。少なくとも同じ1次リーグの1, 2位が2次リーグでも同組になるような組み方にはしないディすよ。

そして4強が出揃ったら、A1位vsB2位、A2位vsB1位と言った組み方をするのですが、多分これ、当方だけではなくスポーツに対して多少なりとも知識があれば普通こうすると思うのですが、どうでしょう?実力的に見てC, Dの方が上そうだったからアメリカが上位に行きやすいように最後まで当たらないようにしたとかか!?「誤審」という韓国のお家芸を利用した上でメキシコに負けて2次リーグ敗退ではお笑い種ですが…。

21日はせっかくお休みなんで、気が向いたらまったりと決勝見ても良いかな、、、と思い始めております。

ボウリング大会

先々週に引き続き、本日もボウリングに言って来ました。

我ながらびっくりするぐらいのハイスコアが出ましたねー。

1ゲーム目:185
2ゲーム目:170

いやぁ、今までの当方の最高記録が158本でしたから一気に27ピンも更新。これを更新するのはまず無理かなぁ…。

トータルスコア355ピンで第2位。1位が357ピンでしたからかなり悔しいところ。

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ちなみに景品としてこんなんもらいました。ポータブルオーディオプレーヤーというのは嬉しいっちゃ嬉しいんですが、バッテリーが単4電池。売り文句に

バッテリーには、手軽に入手しやすい単4アルカリ乾電池1本を使用し、約15時間の連続再生が可能です。 充電作業から開放され使用シーンがより広がります。また、長期間使用しなかった場合でも充電の手間要らずですぐに使用できます。

なんてのがありますが、個人的には充電式バッテリーの方が良いなぁ。単4なんて切れたらまた買いに行かないとならないじゃないか!!面どくせぇ!

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