真琴のダイアログ::Makoto's Diary Blog

日々の日記を徒然と綴ろう♪

Entries for the ‘車日記’ Category

ef=これは痛車に含まれる?

限界を超えてッ!

なんでこんなところに...なんでこんなところに...

なんでこんなところに…

徳島の55号バイパスを走ってると(当方は助手席)こんなの発見!何がどうなればこの中央分離帯に乗り上げることが出来るのかは甚だ疑問ですが、実際に乗り上げてました。普通の直線道路なんですけどねぇ。

そして、車種は『bB』。正直なところ、「bBに乗るような輩なら、まぁしょうがないよな、、、。」と言うのが当方及び一緒に乗ってた奴の感想。

とりあえず、みなさん運転には気をつけましょう、と言うことで。

展示会!

年末に気になる展示会が2つ。両方行くか、どっちか片一方だけにするか、悩む。会場はどちらもインテックス大阪。割と近所なんで気軽に行けるんですよねー。

blue list第6回大阪モーターショー

まず最初は大阪モーターショー。2年毎の隔年で開催されており2005年、2007年は行ってきました。今年も行けば3回連続3回目の参戦!とは言え、それほど見たい!と思わせるような車がないんですよねー。前回までであればGT-Rがあったんですけどね。今年は経済状況も考えると、出展メーカー・車両も余り期待出来なさそうですし…。

blue listCYCLE MODE international 2009 出展のご案内

お次は”自転車”の展示会であるサイクルモードの紹介。今までこうゆうイベントがあったことすら知りませんでした。自転車を趣味にしてたわけではないので、しょうがないと言えばしょうがないですが。こっちは毎年やってるっぽいですね。自転車の場合、車と違い大なり小なり変更が加えられモデルチェンジが毎年行われてるようですので1年毎でも見所満載なのか?

と言うことでまぁ、サイクルモードは行きます。大阪モーターショーは微妙だなぁ。今年はスルーしようという気持ちがかなり強いですね。開催までまだまだ時間はありますので、のんびり考えましょうか。

Z34 試乗

FAIRLADY Z 34FAIRLADY Z 34

FAIRLADY Z 34

blue list日産:フェアレディ Z [ Z ] スポーツ&スペシャリティ/SUV Webカタログ ホーム

ちょい前から予定していたZ34の試乗に行ってきた。日産車、と言うか日産のブランド自体があんまり好きじゃないですがZはやはり別!あとはスカイラインですかね。

近所の日産(RED STAGE)にシビックで乗り付ける。どうも場違いな気もするが、その辺はしょうがない。到着して店内に案内されるとそうそう飲物の注文。オレンジジュースと一緒にZのカタログも出てきた。もう既に貰ってるんだけど、せっかく何でパラパラと眺める。そうこうしてると、担当の方が見える。ちょろっと雑談を交わした後で早速試乗。

試乗車のグレードはVersion S(6MT)。MT仕様の中ではミドルクラス。上にVersion ST、下に無印が存在。SとSTの違いはシートの違いだけっぽいので、買うならSでしょうかね?ただ、そのうち出るであろうロードスター仕様にはシートヒーターは是非欲しいのでSTか。

キーは無線式でキーを持って車に近付いて車体のドアノブ付近のスイッチでロック解除。キー側で操作するのと車体側で操作する違いはありますが、キーをドアに差し込まずに解錠出来るのはやはり便利。

車内にはキーホールはなく、と言うか一般的な『鍵』と言う物がZには無いと言える。キーを車内の小物入れに入れておけばエンジンスタートは可能。NOTEのようなダイヤル式のイグニッションではなく、スターターボタン式。ボタンはセンターコンソール側にあります。ボタンを長押しでエンジンスタートとなります。アクセサリ電源だけONにする場合は押す時間を短めに調整すれば良いんでしょうね、多分。

内装はスポーツカーのそれと言うよりは高級グランツーリズモ。目をとんがらせて走るよりは高速なんかをハイスピードでクルージングをするのが似合っている感じ。シートポジションはかなり低い。いや、シビックが高すぎるだけか。

ドアミラーの調整はスティックタイプ。ダイヤルを回して左右いずれのミラーを調整するか選択した後で、スティックを前後左右に倒すとミラーの調整が出来る仕組み。これ、意外と便利です。ルームミラーを調整していて思った事が一つ、後方視界がかなり悪い。バックは相当注意しないと慣れるまでは難しいかもしれません。

ミラー・シートの調整が終わると早速発信。コースは名神高速の下の県道343号を経由して2号線→43号線に移り、43号をしばらく東へ走行、武庫川女子大の交差点を左折し北上後、2号線を西に走って日産へ。距離にして約6~7km程度。しかも道が混んでて殆ど踏めてねーよ!土・日の43号線は気を抜くとすぐ白バイがよってくるしなぁ…。可能ならもうちょっとしっかり乗ってみたかったですね。

乗り出しでさっそく感じたのがクラッチが重い…。前のプレもおそらくこれぐらいの重さだったんだと思うのですが、現在のシビックが非常に軽いせいでやたらと重く感じる。そのせいで半クラに慣れるまでちょっと戸惑った。いつもなら止まるはずの踏力で踏みつけても戻っちゃうんですよ…。ただ、低回転域でも相当のトルクがあり少々半クラ失敗してもエンストすることは皆無。むしろ前に飛び出しそうになる感じ。かえって危ないか。

アクセルペダルに足を乗せて、親指のちょっとした力加減だけで調整が可能。と言うか、街中でそれ以上踏み込もうものならエライ事になります。そう言う意味ではやっぱ高速走りたい。

かなりハイギアな設定。実際の速度と回転数が感覚的に一致しない。もっと回ってても良いんじゃね?と感じるが、パワー不足は全く感じない。NAとはいえ3.7Lのパワー・トルクは圧倒的。まぁ、比較対象が高回転仕様のシビックなんでしょうがないですが、、、。

変速比及び最終減速比は下記の通り。
  シビック 1速:3.266、2速:2.130、3速:1.517、4速:1.147、5速:0.921、6速:0.738、後退:3.583、最終減速比:5.062
  FAIRLADY Z 1速:3.794、2速:2.324、3速:1.624、4速:1.271、5速:1.000、6速:0.794、後退:3.446、最終減速比:3.692
シビックの方が全体的にローギアードな設定ですが、特に最終減速比が効いてきてるんでしょうね。

そして、Version S以上には『シンクロレブコントロール』と言うシフトダウン時にエンジン回転数を自動で最適値に設定してくれる機能があります。これはボタン一つでON/OFFの切替が可能なのでこの辺はお好みに併せて。サーキット等ではない方が良い!と言う人がいるかと思いますが、街乗りで流す分には自動で回転数を併せてくれるのはかなり楽チン。街乗りで年中ヒール・トゥやるわけにもいきませんし(笑。違和感は特になかったので普段はON設定のままで問題ないかと思います。

タイヤは19インチを履いていますが、突き上げはそれほど感じなくかなりマイルド名乗り味に仕上がっています。こうゆうところもスポーツカーと言うよりはGTカーだなぁと感じたところ。それでも3.7L、300馬力超のマシンだけあって暴力的に速いですが…。

と言うことであっと言う間に試乗は終わり。50kmぐらいは乗り回してみたいところですが、やっぱ無理だろうなぁ、残念。流石に買うって事は無いですが、なかなか面白い車なのは確か。パワーは確実に持て余しますが、その圧倒的な加速はやはり魅力的ですね。

楽しいのはやっぱコペンですが!(結局それか!!!

Z34

FAIRLADY Z 34FAIRLADY Z 34

FAIRLADY Z 34

ニッサンからZ34のカタログげーっと!試乗の申し込みもしてたんですが、返事がねぇ!

と思ってたらGmailでスパムとして認識されてたよ…。なんてこった!!

今週末に改めて申し込んどきましたが、対応してくれるかなぁ?してくれると良いなぁ…。

コペンが欲しい!

こないだのテニスの合宿の時にコペン(電動ハードトップ仕様)に乗らせてもらった。ボタン一つで屋根の開閉が可能で、所用時間は20秒前後!ちょっとした信号待ちで開閉出来ちゃいますよ!?

乗ってみた感想は『楽しい!!!』の一言に尽きる。

現在乗っているシビックに比べると絶対的なパワー・トルクは無い、当然トップスピードにしたって勝てるはずも無い。しかしそれを補って余りあるほどの「運転する楽しさ」を与えてくれる。手の平に収まる感じが丁度良い。もちろん取り回しも楽だ。感覚的にはゴーカートに乗っている感じに近い。

パワーは無いと書いたが、あくまでシビックと比較した場合。車重が軽いことも相まって、アクセルを踏込んでいくと簡単に120~140kmまで加速する。確かに低回転域ではもたつく感じはあるが、アクセルを踏込んでいけばそれを感じることも無い。オープンにして走ったとしても、風のせいでうるさすぎることは無く、普通に車内で会話も出来そうだ。このへん、きっちり設計されているんだろうなぁ。

今まで乗り継いできたプレリュードやシャレード、現在乗っているシビックに比べても圧倒的に楽しいのはこのコペン。ちょい乗りさせてもらったインテR(DC2), シビックSiR(EG6), S15シルビア、ジムニー, アリスト 他諸々と比較しても圧倒してるなー。

ただ、このコペンを買うのか?と問われれば残念ながら答えは無理。何と言っても収納スペースが無さ過ぎる。屋根を閉めた状態ならそれなりにあるトランクスペースも、オープンにした時点でスペースの大半はルーフに持っていかれる。シートもほとんどリクライニングさせられないので、車中泊をするのには無理がある…。

とまぁ、これらの制限のせいで流石に買えないんだよなー。セカンドカーとしてならベストチョイスだとは思うのですが、2台体制を維持できるだけの余裕は無い…。実家にいる時とかならいざって時は親の車で、、、なんてことも出来るんですが一人暮らしだと無理すぎる。

んー、、、でも欲しいんだよなぁ。なによりあのちんまい外見が非常に可愛いじゃないですか?眺めるだけでも楽しくなる車ですよ、コペンは。

blue listファーストカー?セカンドカー? – ぐらんどばん 【 みんカラ 】 ブログ

上記サイトで、ファーストカーとセカンドカーの定義について若干触れられていたので個人的な見解を。

●ファーストカー
「1台だけ所有するならば?」と言う条件のもと選択される車。現在の当方で言えばシビックになります。上記で書いたようにコペン”だけ”と言うのは流石に非現実的すぎる…。

●セカンドカー
上記のファーストカーに加えて、さらにもう1台買い足す車、、、と言った所でしょうか?既に2台体制の人であれば、もしどちらか1台を売却や処分すると仮定した場合、その対象になるのがセカンドカーでしょうかねぇ?

痛車

痛車@SOLA Project痛車@SOLA Project

痛車@SOLA Project

久々痛車を見ましたですよ。

が、さっぱり元ネタがわかんねぇ!!!

欧州シビックR 日本導入を延期

欧州 シビックR欧州 シビックR

欧州 シビックR

blue listホンダ シビックタイプR、日本導入を延期 | Response.

昨年11月に日本への導入が発表され、今か今かと待ち構えていた欧州シビックRの日本への導入ですが、発表された最新の情報がこれとはお、、、。ホンダよ…アンタもう駄目なのかい?

現在の国内仕様のシビックRから乗り換える気はありませんが、それでも気になる一台であったことには違いないわけでやはり残念の一言に尽きる。少々延期しても良いんで導入取りやめとかにはしないで欲しいなぁ…。

日産GT-R vs ポルシェ911

blue list続報!! 日産 GT-R 対 ポルシェ 911ターボ 場外バトル | Response.

NISSAN GT-RNISSAN GT-R

NISSAN GT-R

上記記事で特に感じたことは、日産が 「自動車メーカーが研究開発用に購入したGT-Rに対して、我々はその性能をフルに引き出すためのアドバイスを惜しまない」と発言した点。やべぇ、かっこよすぎるぞ、日産!!

ただ、過去の経緯記から本当に市販車スペックで出したのかは甚だ疑問が残ります。特にR33 GT-Rが酷かったという話を聞いている。R33の広報車をサーキットでテストし、それに惚れ込んだ土屋圭一が実際に車を買ってみると、広報車とは似ても似付かないグダグダの車だったというオチ。確かに、弄れば良くなるポテンシャルを持っていたとしても、市販車と明らかに違う物を広報車として宣伝する時点で間違っているだろう、と。予め「これは市販車仕様と異なります」と言った但し書きがあれば別ですが。

とは言え、ポルシェに対してここまで日産が言い切ると言うことはもしかしてガチで市販車ままなのかなぁ、、、とも思ってしまう。いっそのことポルシェ側の人間を呼びつけて実際にタイムアタックでもしたら面白いと思うのですがどうでしょう?GT-R先行、ポルシェ後追いでオーバーテイクは無しの純粋にタイムを競うという内容で。もちろん走行前に市販車同等であることを明確にする車検も必須。ここまですれば双方納得いくことが出来ると思うんですけどねー。企業のメンツがかかっている以上厳しいか?

Speedpassを作ってみた

SpeedpassSpeedpass

Speedpass

blue listスピードパス | エクスプレス

久しぶりに近所のEsso(セルフ)で給油した。普段は神戸市は北区にある出光でしか給油はしてなかったのですが、今給油しとかないとまたエンジンかからねぇ!なんて危険な目に遭いそうだったの(笑。

給油が終わってさて帰ろうかなぁ、店員が話しかけてきた。曰く「給油は普段からクレジットをお使いですか?」と。実際そうなんでYESと答えたところ、Speedpassなる物を薦めてきた。以前から興味はあったんですが、シナジーカードを持ってないと作れないと勘違いしてたので特にアクションは起こしてなかったのです。んで、聞いてみるとクレジットカードを持っていればどれにでも紐付け可能とのこと。で、支払い時は現金もカードも不要でキーホルダータイプのSpeedpassだけで支払い可能(実際の支払いは後日クレジット会社から引き落とされるわけですが)、その時にリッターあたり2円引きとなる特典が。

シナジーカードを持ってれば、シナジーカードで2円引き、Speedpassで2円引きの併せて4円引きとひじょーにお得なのですが、年会費が\1,312-かかる。年会費無料にも出来ますが、年間の使用額が12万6千円を超える事が条件。シナジーカードをメインカードにすればそれほど難しい額ではないのですが、残念ながらメインにするだけの魅力が無い…。

てなわけで、手持ちのオリコUPtyに紐付けておきました。実際に使用出来るのは1週間~10日後に処理完了の連絡が来てからとのこと。近々に給油する予定もないので特に問題はないですね。

あと、Esso/Mobil/ゼネラルのExpressスタンドであればiDやQUICPayも使用可能(Speedpassとは異なり、2円引きはありませんが)というのもかなり便利かも。ここ最近極力現金での支払いはやりたくないなぁ、、、等と考えておりますので。

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