欧州シビックR 日本導入を延期
ホンダ シビックタイプR、日本導入を延期 | Response.
昨年11月に日本への導入が発表され、今か今かと待ち構えていた欧州シビックRの日本への導入ですが、発表された最新の情報がこれとはお、、、。ホンダよ...アンタもう駄目なのかい?
現在の国内仕様のシビックRから乗り換える気はありませんが、それでも気になる一台であったことには違いないわけでやはり残念の一言に尽きる。少々延期しても良いんで導入取りやめとかにはしないで欲しいなぁ...。
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2009年1月23日
ホンダ シビックタイプR、日本導入を延期 | Response.
昨年11月に日本への導入が発表され、今か今かと待ち構えていた欧州シビックRの日本への導入ですが、発表された最新の情報がこれとはお、、、。ホンダよ...アンタもう駄目なのかい?
現在の国内仕様のシビックRから乗り換える気はありませんが、それでも気になる一台であったことには違いないわけでやはり残念の一言に尽きる。少々延期しても良いんで導入取りやめとかにはしないで欲しいなぁ...。
2008年9月 6日
環状線をひたすらぐるぐる。
1周約10kmの環状線を10周ほどしてきました。
何と言うか、、、飽きる...。
途中PAなりSAがあれば一休みして仕切り直しも出来るんですが、一切無いんだよなぁ。
30周したという猛者も居るようですが、当方には無理です!
2008年8月26日
乗換のシビックRが遂に納車!
基本スペックは今まで乗ってたやつと全く同じです。
若干変わった点はオプションのLEDビームライトを廃したこと(付けたは良いものの、全く必要性を感じなかった、、、)、ナビをディーラーオプションから社外品にしたことぐらい。
足回りはホンダアクセスのやつをそのまま使い回してます。
さて、のんびり慣らし運転でも!
2008年8月 2日
昨年3月に発売開始されたシビックType Rがマイナーチェンジを行う模様。変更点は以下の3点。
値段の方は現行型+4万ほどらしい。主に電動格納ミラーの値段だろうなー。其の分当然重量増にも絡んできてそうですね。それをさっ引いても欲しいと言う人はかなり多いと思いますが。ちなみに当方は、あっても殆ど使ったことありません...。
リアランプに関しては個人的には前期型の方が好みですので、正直魅力は感じない。
新色はやっぱ黒に惹かれる!惜しむらくはナイトホークブラックパールじゃないという点。ホンダスポーツの黒はやっぱナイトホークだろう!紫も悪くないが、かなり乗る人を選ぶように思いますね。ただ、白は微妙だろうなぁ。ただでさえ大半がチャンピオンシップホワイトに流れる中、新しい白がどこまで受け入れられるかはかなり疑問。
てわけで、乗換対象は前期型のTypeRになりました。後期型に変わることでエンジン性能やその他走行性能に関わる内容が変更になってるのであれば後期型を選んだのですが、そう言うのは全くないとのことで...。じゃぁ、後期型選ぶメリットなんて(当方にとって)無いジャン!てわけですな。
また一からローン払い直しかぁ、、、。ちょっと鬱だ。
ちなみに先方の相手方の基本スタンスは「保険屋に任せてんだから後は知ったこっちゃねぇ!」と言う事らしい。当方がだーいぶ前に接触事故起こした時は、菓子折持って相手先まで土下座しに行きましたよ。流石にそこまでしろとは言いませんが、もう少しまっとうな社会人としての対応を期待したいところでしたが、親子揃ってQDNだからなぁ、一般常識を求めるのは難易度が高すぎたようだ。
2008年7月31日
修理の見積もり(ほぼ確定)が決まった。42.6万円。当初の想定(50万以上)に比べるとだいぶ安くなったな、と。相手の修理費は13万程度とのこと。で、過失の割合は9:1か8:2ぐらいで落ち着きそう。
8:2と仮定すると、当方側は11.12万、9:1だと5.56万。この額のために等級を下げるのを覚悟の上で保険を使うべきか、使わないべきかで思案中。
そして、修理ではなく乗り換えることもガチで検討中。てか見積もり取ってきた。はてさて、どうしたものかなぁ。最終確定はやはり過失割合が確定してから、、、か。
2008年7月29日
修理費見積もりが出た。
概算で46万という話。元々は50万以上はいきそうですねー、と言う話だったことを考えるとちょっとは安くなってるなぁ。
ただ、一番の問題は事故車扱いになると言う点。これが無ければ素直に直すんですけどね。
ちなみに、1年落ち1万キロのシビックRで下取りが200万程度。当方の場合10ヶ月落ち、1.6万キロで走行が多いと言う点と、事故車ってことで100万程度、頑張って150万程度らしい。そこから新車に乗り換えるとすると、200万~150万の再出費になるわけで、下手な車が軽く1台買えるよ!!安いやつなら2台ぐらい買えるなー...。
現状、過失の割合の調整中とのことで詳細を詰めてるところですが、はてさてどうなることやら。
2008年7月27日
事故の相手に関して。当然ながら名前や電話番号なんかは載せませんが。
相手は19歳の♂。免許取り立てっぽい。人を見かけで判断するなと言うのはあくまで建前上の話で、『初見の相手を外見以外で判断しようがない』というのが個人的な考え。それからすると、相手は世間一般で言うところの DQN に属すると考えられる。最後までまともな謝罪は無し、うつむき加減で適当にぼそぼそ喋ってるだけ。
そして、そいつの親も同様にかなり アレ な部類に入る人間。
連絡入れてきて、自己紹介の後の第一声がまず素敵すぎる。以下のやりとりはほぼそのまま。ただ、当方の罵倒の言葉は抜いてます。
相手「○○の親ですけど。今日はすんませんでした。後は保険屋がやりますんで、そっちとよろしく。」
(※この時点で当方かなりキレ気味。と同時に、こいつも息子同様DQNじゃねーのか、、、と言う疑念が募る)
当方「それが謝罪になっていると本気で思ってらっしゃるんでスカ?」
相手「だから『すいません』てゆうとるでしょう」
当方「そんなのが謝罪のつもりなら連絡頂かなかった方がよほど気分的にましだったのですがねぇ。」
相手「保険屋に相手に謝罪だけはしておくように言われたから連絡したんだ。」
(※ここで完全にブチ切れた。切れたというか、呆れて物が言えなくなったという方が正しい。もし、実際保険屋に言われたからだとしても、普通その事は言わないだろう、、、と。何のために謝罪の連絡を入れろと言われたのかちょっと考えれば分かりそうなもん。相手の心証を少しでも良くして支払い額を引き下げるためだろうに...。相手の神経を逆撫でしてどうするよ、と。何のための謝罪かを理解してない馬鹿親が一番悪いですが、DQNであることを理解してなんのための謝罪かを小学生を諭すように説明しなかった保険屋も悪かったのかなぁ、、、と。)
当方「流石というかあれですね、あぁゆう息子さんに育つのもしょうがないですね。貴方のような人が親であれば。あの親にして、あの子ありといったところでしょうかねぇ」
と言うと流石に相手も絶句。これ以上話してもラチがあきそうになかったので、この時点でこっちからもう切り上げる。当然、こんなのは謝罪とは認めないときっちり伝えて。
駄目だ、思い出せば思い出すほど腹が立ってくるな...。免許取り立てで事故を起こすのはある程度しょうがないと思いますが、事故を起こした本人、その親とも申し訳ないという態度が全くないという点がむかつき具合をさらにたきつける。もう少し真摯な態度を見せてくれればこっちもここまで硬化させることはなかったんですけどねぇ。
ちなみに、当方が軽く他人の車に擦ったときは親父にぶん殴られた上に、相手の家に土下座しに連れて行かれましたなぁ、、、懐かしい(笑。
2008年7月22日
何かと充実の3連休(7月19日~7月21日)でしたので、その統括。
7月19日
終日(9:30~17:00)テニス。気温が最高35度に迫ろうかという猛暑の中ずっとテニス...。一人は熱中症の前兆のような症状すら出てましたね(ぉ。ま、8/2に試合があるのでそれに向けて猛特訓中ということで。にしてもガットがまた切れた。
以前3ヶ月に1本ぐらいのペースで切っていると書きましたが、よくよく考えるとそんな生易しいペースじゃないことが発覚!確かにラケット1本当たりのガットが切れるペースは1回/3ヶ月程度ですが、同じラケットを2本所持しており(ガットが切れたときのスペア用)、それぞれが3ヶ月に1回は切れてるよ。つまりは、1月半に1回切ってる計算になる。そりゃ毎月ガット張ってる気分になるのもあながち間違いじゃないよ(笑。
しかも、今回は張ってから1月半しか経ってない。流石に切れすぎだろう、、、てか金が持たないのでもちっと丈夫なガットに変更することに。丈夫にはなるけど、反発が高くなるし(食い突きが悪くなる)、肘への衝撃も増加するので痛し痒しと言ったところか。普通の人はここまでガット切ることはないんだけどなぁ、、、。もしかして打ち方が悪い!?切れるところはいつもフェイスの中心付近だから、当たり所が悪くて切れてるわけでは無さそう。ん?むしろうますぎる(マテ。
7月20日
19日のテニスが引けたその足で岐阜は下呂温泉まで直行。片道300kmほどをオール下道でのんびりとドライブ。我ながらアホなことするなぁ、、、と若干呆れ気味ながら...。
ルートはR171をひたすら北上し、途中でR1に接続。近江大橋有料道路経由で琵琶湖東側に渡り、湖岸道路に乗り換え。その後はひたすら湖沿いを米原まで北上。R21で岐阜市内まで到達した後は、R156→R248→R41で下呂温泉まで走行。着いたら夜中の3時前でしたよ...。時速:平均約43kmと割とハイペースながら移動に要した時間は約7時間。流石につっかれたなー。テニスの疲れを癒す間もなくそのまま走り出したので尚更に。
着いた後で一っ風呂。基本24時間やっている岐阜温泉のシンボルとも言える『噴泉池』で疲れを癒す。まぁ、完璧な露天で遮る物は何もないので恥ずかしい人は夜中か朝方に入った方が良いかもしれない。男性は裸の入浴が基本だが、女性の場合は水着着用も可となっている。残念(マテ。まぁ、入ってたときに女性はおりませんでしたがね。
ココと似たシチュエーションに三朝温泉の『河原露天』と湯原温泉の『砂湯』が上げられるが、個人的なランキングではぶっちぎりで湯原温泉の優勝。それに三朝・下呂が続く感じ。うだうだと1時間ほど入浴した後で就寝。翌朝も一っ風呂浴びようと思うも清掃中(涙。しょうがないのでしばらく温泉街をぶらつくことに。ま、それなり(水深で1/4程度)に湯が溜まった状態で入浴。バイクのツーリング&キャンプサークル@mixiとしばらく歓談。旅先でこういうのがあるとやっぱ楽しいですねー。
その後岐阜市内でしばらく遊んでさぁ帰ろうと出立したのが20時頃。帰りは流石に高速で帰るべさ、、、てなわけでお馴染み岐阜各務原ICから高速に乗るも、どうにも様子がおかしい。AMの交通情報なんかで調べてみるとトラック2台と乗用車3台が絡む事故があったらしい。一宮木曽川IC~岐阜鳥羽IC間が通行止めとのこと。この時点でフルで高速で帰ることは断念。通行止めの対象となっていない岐阜鳥羽IC以西から高速で走るにしても、そこまで行くのに相当な渋滞を覚悟しなければならなさそう、、、とうことでさくっと方針転換。米原まで下道で来た道を引き返してそこから高速で帰る方針に変更。結局その後は混むことは特になく無事マンションまで帰宅。が、着いたのは深夜2時過ぎ...。流石に死んじゃうって...。途中これ以上運転を続けるのはヤヴァイ!と感じて30分+1時間ほど仮眠を取ってるのが遅くなってる要因の一つですが。にしても、次の日(カレンダー上は今日)長浜まで行くのに大丈夫なのか、俺!?
7月21日
3連休最終日は長浜に美味しい近江牛を食べに行こう!と前々から計画していたことを実行。わざわざ西宮まで帰ってこないで岐阜から直行、長浜で一泊すれば良いのにと言う声が聞こえてきますが、その辺は無視の方向で。メンツが違うのでどうしようもないのですよ。
途中草津JCTで間違えて名古屋方面への新名神高速に乗ってしまうも何とかリカバリ。予め余裕を持って出発してて正解(笑。つか、今年の2月に愛知行ったときはこんな分岐無かったよ!ナビにもねーよ!!てことで、行ったお店で聞いてみると今年の春に開通したとのこと。知りません、、、そんなの(ぉ。
んで、今回行ったお店は『レストラン毛利志満』。WEBで調べて限りではかなり良さげ。値段もかなり(ぉ。前日予約の時点で、ウェブサイトに紹介されていた「長浜店オリジナル ステーキすき焼き」を頼んでみると現在メニューには無いとのことで諦めかけてたのですが、お店でメニュー確定の時点でちょろっと仲居さんに聞いてみると厨房に確認してみるとのこと。結果出来ますよー!!とのこと。とりあえずダメ元で聞いてみて大正解。通常のすき焼きのような薄くスライスした肉ではなく、焼肉にでも使えるのでは!?と思えるほどの厚切りの肉をすき焼き風にして頂く。お値段コースで一人あたり\12,000-弱。いやー豪華極まりない!が、高いだけのことはあって、文句なしに美味い!今までイベントでいろんなお店に行きましたが1, 2を争ううまさ。その相手は牛銀の網焼きだったりします(ぉ
すき焼きと言うことで以前行った「すき焼き風牛鍋@翠松閣」とどうしても比較してしまうのですが、圧倒的にレベルが違う。一切れ口に入れた時点で分かるとは...。恐るべし、近江牛!1人前で150gと数字だけ見るとかなり少ないですが、他にも野菜から何からでかなりのボリューム。食べたのが12時過ぎ~だと言うのに記事を書いてる今現在(23時過ぎ)もまだ残ってる。へたすると2人で150gでもいけるかもしれない。隣を見るとすき焼きを食べてるが、普通のスライスしたもの。ちょっとした優越感(笑。なんだかんだで食事に1時間半程度をかけてゆっくり完食。こんだけ美味い物を食べたのは久しぶり!
せっかく長浜まで来たんでそのまますぐ帰ることはせずに黒壁スクエアをぷらぷらと散策。陶器やガラス細工のショップなどが軒を連ねており散策には持ってこい。1日ぐらいは簡単に時間を潰せそう。ここのガラス細工店で作ったであろう風鈴が至る所の軒先につるしてあり涼やかな気分にさせてくれる。実際の気温は30度を軽く超えておりものっそい暑いですが、せめて気分だけでも(ぉ。その中でも特に目を引いたのが長濱オルゴール堂と海洋堂フィギュアミュージアム。
オルゴールのシンプルな音色はかなり好きなんですよねー。てわけでなんだかんだで1時間ぐらいは滞在したでしょうか(ぉ。お土産に\2,000-程度の安いオルゴールを買ってきましたが、余裕があればもっと良いやつが欲しくなりますね。特にムーブメント(オルゴールの機械部分のみ)で1万を超えるようなある程度高級なオルゴールになると音からして全く異なり、下手なデッキなど相手にならないような深く味わいのある音色を奏でてくれます。お金貯めてそのうち一個欲しいなぁ。現実的なセンでは\30,000-ぐらいのもにになりそう。実際、高価なオルゴールの音色を愛でた後で通常のオルゴールを聴くとそのギャップには驚かされます。そんなに耳が良い(聴力という意味ではない)方ではない当方ですらはっきり分かりますので。ちなみに高いオルゴール仁尾成人、数十万、数百万、果ては一千万を超えるそうですが、流石にそれはムリ!
そして近江牛と並ぶ今回のメインイベントの一つである『海洋堂フィギュアミュージアム』に突撃。正面玄関では等身大かそれよりちょっと小さいぐらいのケンシロウ@北斗の拳がお出迎え。丈夫に鎮座するドラゴンもなかなかの迫力。フロントのショップは入場無料ですが、2Fのミュージアムは入場料\900(子供\500)が別途必要になります。そしてミュージアムに続く吹き抜けには三女神がお出迎え。奥には小さな動物や恐竜で作られたジオラマ等が展示されており、その精妙さにはほとほと感心させられる。アニメや特撮ヒーロー物、美少女系のフィギュアもそれほど数は多くない物の展示はされており、家族連れは元よりヲタクにもそれなりに楽しめるように作られている(笑。あと、等身大のトリケラトプス(全長9mほど)とそれがリアルすぎて怖いと泣きじゃくる子供が妙に印象的だったなぁ。
このまま何事もなく家まで帰れたら最高だったのですが、そうは問屋が卸さないらしい...。帰りの道中見事に事故りました(涙。当方・同乗者・相手とも人的なダメージは殆ど無いものの、シビックの左側面をがっつり抉られました。状況としてはかなり長い右折専用レーンを当方が走っているところに、その左側のレーンからダイハツのムーヴがいきなり車線変更。当然ウインカーもなんも無し。ブレーキを踏んで止まれるような状況でもなく、ぎりぎりまで右に寄せるも当方の右には中央分離帯がありそれにも限界が...。結果としてダメージは助手席側のドア、その後部ドア、リアフェンダー、サイドスカート、ホイールとかなりの広範囲に渡る。過失の割合は恐らく7-3程度か?下手すりゃ6-4、上手くすれば8-2ぐらいにかと考えているが、修理費全体から考えると例え2割でも相当きっついかも。30万~50万ぐらいのコースになるかも...。死ねるな。かなり。
相手は免許を取り立ての19歳。車はおそらく親の物と思われる。見た感じいかにも頭の悪そうなフリーター。さくっと相手を止めた後は免許証と携帯を没収。その後で警察に電話をかけていろいろと事後処理。後は基本的に保険会社任せになりそうだが、、、。
にしても最後の最後で台無しだっ!!!
まぁ、これで終わらないのが面白いところで、帰りの道中不在着信があったのでかけ直してみると、
相手「もしもし、今日事故を起こした○○の親ですけども、今日はすんませんでした。後は保険会社がやるんでよろしくお願いします。」
とちょっと忘れ物をしたことを友人に謝るような感じの軽い口調でほざきやがった...。流石にこれには堪忍袋の緒が切れましたね。ここまで謝意のない謝罪を受けたのは後にも先にもこれが初めてです。そのことを伝えると「だから『すいません』と言ったんだから良いじゃないですか」と来たもんだ。それに続く言葉がまた凄い。「保険会社に謝罪だけはしておくように言われたので電話しました、、、」と。こうなると流石に怒りを通り越して呆れるというか一気に冷めるというか。つか、実際に保険会社に言われたとしてもそれを相手に対して言うとどうなるかぐらい想像付かんもんかね?謝意を伝えろと言われたからしょうがなく電話しました、としか感じられない雰囲気を出してる時点でこいつはもう終わってると感じましたね。こっちから「まぁ、貴方のような親であればあぁゆう風に息子さんが育つのもしょうがないですね。親が親なら子は子と言うことでしょうか?」と言うと流石に絶句してましたが。
ぶっちゃけ、この電話なんかされるぐらいなら連絡がない方が余程マシでしたよ、えぇ。
2008年7月20日
長浜からの帰りの道中見事に事故りました(涙。当方・同乗者・相手とも人的なダメージは殆ど無いものの、シビックの左側面をがっつり抉られました。状況としてはかなり長い右折専用レーンを当方が走っているところに、その左側のレーンからダイハツのムーヴがいきなり車線変更。当然ウインカーもなんも無し。ブレーキを踏んで止まれるような状況でもなく、ぎりぎりまで右に寄せるも当方の右には中央分離帯がありそれにも限界が...。結果としてダメージは助手席側のドア、その後部ドア、リアフェンダー、サイドスカート、ホイールとかなりの広範囲に渡る。過失の割合は恐らく7-3程度か?下手すりゃ6-4、上手くすれば8-2ぐらいにかと考えているが、修理費全体から考えると例え2割でも相当きっついかも。30万~50万ぐらいのコースになるかも...。死ねるな。かなり。
相手は免許を取り立ての19歳。車はおそらく親の物と思われる。見た感じいかにも頭の悪そうなフリーター。さくっと相手を止めた後は免許証と携帯を没収。その後で警察に電話をかけていろいろと事後処理。後は基本的に保険会社任せになりそうだが、、、。
にしても最後の最後で台無しだっ!!!
まぁ、これで終わらないのが面白いところで、帰りの道中不在着信があったのでかけ直してみると、
相手「もしもし、今日事故を起こした○○の親ですけども、今日はすんませんでした。後は保険会社がやるんでよろしくお願いします。」
とちょっと忘れ物をしたことを友人に謝るような感じの軽い口調でほざきやがった...。流石にこれには堪忍袋の緒が切れましたね。ここまで謝意のない謝罪を受けたのは後にも先にもこれが初めてです。そのことを伝えると「だから『すいません』と言ったんだから良いじゃないですか」と来たもんだ。それに続く言葉がまた凄い。「保険会社に謝罪だけはしておくように言われたので電話しました、、、」と。こうなると流石に怒りを通り越して呆れるというか一気に冷めるというか。つか、実際に保険会社に言われたとしてもそれを相手に対して言うとどうなるかぐらい想像付かんもんかね?謝意を伝えろと言われたからしょうがなく電話しました、としか感じられない雰囲気を出してる時点でこいつはもう終わってると感じましたね。こっちから「まぁ、貴方のような親であればあぁゆう風に息子さんが育つのもしょうがないですね。親が親なら子は子と言うことでしょうか?」と言うと流石に絶句してましたが。
ぶっちゃけ、この電話なんかされるぐらいなら連絡がない方が余程マシでしたよ、えぇ。
2008年6月28日
どいうにも運転席側のパワーウィンドウの調子が悪かったので、行きつけのディーラーにゴー!
正確には、先週の時点で行っていたのですが、部品取り寄せのため今週までお預け。症状は以下の動画参照のこと。
運転席側のウィンドウをオートで上まで上げようとすると、全閉手前で何かに引っかかるような感じで反転開作動が発生。閉途中に想定以上の負荷がかかると何かを挟んだと認識して、安全のために反転(いわゆるセーフティ...リターン)が発生していると考えられる。2回目はフルオートではなく、開閉スイッチを引ききらないようにして、全開までスイッチを引きっぱなし。こうすればとりあえず全閉まで行くのですが、どう考えてもガラスがレールから外れてるョ...。
にしても、特に何かを落とし込んだと言うこともないんだが、、、。
んで、この症状、GWの4/30の時点で認識はしてたのですが、しばらく放置しておいたらとりあえず直ったのでそのまま無視してました。んで、先週の土曜ぐらいに再発してたので流石に気持ち悪くなって修理に持ち込むことに。
作業は1時間強ほどで完了。正直割と時間がかかりましたねぇ。んで、原因を聞くと「分からないんですよね、、、」とのこと。目視する限りでは大きな歪みなどは見られないとのこと。修理作業も実際の所、同じ部品の新品交換のようですので、場合によっては再発の可能性アリ...。んー、、、その時もまた無償交換なら別に構わないんですが、正直ちょっと気持ち悪いなぁ。
ま、しばらくは様子見ですかな。
2008年5月21日
自動車税の季節です...。
ただでさえ金ねぇっていうのに、、、。
まぁ、救いはプレの頃の\45,000-から\39,500に安くなったと言うことか。
いや、それでもキツイって、、、、、、。
2008年5月18日
2008 新製品 スロットルコントローラー "3-DRIVE"
現行のシビック等で使われている電子制御スロットル(以下 電スロ)を任意に変更するパーツ。ワイヤー式のアクセルの場合、アクセル開度=スロットル開度でしたが、電スロの場合これが一致しない。このため、従来の感覚ではもっと加速感があるはずなのにそれがないと言う違和感が生じるが、それを解消、さらには踏んだ以上にスロットルを開けるように変更することも可能。さらにECOモードに設定すれば、スロットル開度を徹底的に絞り、強制省燃費走行にすることも可能。まさに電スロ系の車の自由度を圧倒的に広げるパーツ!金があればそのうち導入しよう!と言っても、現状のシビックに不満があるというわけではないのですがね。
シビックの180km制限をカットするパーツ。一般道や高速でこれだけの速度を出すことはあり得ませんが、サーキット走行をする場合は必須になるかな?そう言う意味でさくっと入れておきたいところ。
上記SLDを導入すると、シビックの標準デジタルメータでは174km/hまでしか表示されず、それ以上は実際に何km/h出ているのかが不明。それを小河なうのが本CACなんで、基本的に2つセットで導入と言うことtになるのかなー。
これ、3つとも全部やっちゃうと10万コースとかなり厳しい...。ボーナス出たら考えてみよっかな?
2008年4月30日
2008年4月20日
2008年3月25日
適当にサイト巡りしてたらこんなん見つけた!
つか、これまぢですか!?かなり気になりますよ、コレ。今のセダンTYPE Rは好き嫌いがかなりハッキリしてるようで(当方のようにセダンだからこそ買ったという人も割と多いと思うんですがね)、ハッチバック派からは総スカンを喰らってる状況ですが、これを逆輸入したら売れるのかなぁ?あんまり売れない気もしますが。文句だけ言って結局は買わないというパターンになりそう。スタイルはかなりカッコイイんですがね!
欧州から輸入するとなると、右ハンドル車の英国仕様になるのかな?いろいろあって割と高くなりそうですが...。それとフィットベースと言うことで重心の高さ、動力性能に関してはセダンRと比べると劣るのはいかんともし難いところらしい。
あ、だからこその Euro R なのかな!?
とりあえず、入ることが決まったら試乗には行かないとね!
2008年2月24日
2008年2月16日
2008.2.8 シビック(TYPE R)のサービスキャンペーン
先週の土曜日に行きつけのディーラーから電話があって、シビックのECUに不具合が見つかりプログラムの修正を行いたいとのこと。んな、いきなり言われても困るがな、、、(その時点で湾岸長島PAでくつろぎ中)と言うことで、翌週行くことに決定。
不具合は2100回転以下でクラッチを切るとアイドリングが不安定になったり、最悪エンジン停止が発生するとのこと。ま、エンジンのリスタートは可能なようですが。。。ちなみに当方はそう言った状況に陥ったことは無いので、全く気付いておりませんでした(ぉ。
上記リンク先に『サービスキャンペーン』と書いてあるんですが、正直に『リコール』とすべきなんじゃないのかなぁ?と思いますけどね。まー、ソフトウェアの不具合を無くしきるのは現実問題まず不可能なので、見つかった場合迅速に対処することが重要になってくると思うわけですよ。ソフトに限らずハードもですけどね、、、。下手に隠せばより大きな問題になるのは以前どこぞのメーカがやってくれたので、そう言うことは今後しばらくは無いと信じたい(笑。
2008年1月12日
やっちゃいましたよ、えぇ…。
テニスを行ったときは基本的にラケットバッグ(ラケバ)の中にキーを放り込んでおくんですが、この日も同じようにラケバにキーを投入!ただ、小雨が降ってたためにラケバはトランクに残したまま、必要最小限のみを手にしてコートにGO!!!そして、トランクを『バタンッ!!!』と…。
もちろんキーはトランクの中…。なんつーかもう、半分無意識にやっちゃっただけに自分の迂闊さが悔やまれる。
JAFを呼んで事なきを得たのですが、あぁも簡単にロックを外されるってのはどうなんだろうなぁ(笑。そして、特殊工具でキーホールを弄るために若干キーの回りが渋くなる可能性があるとのこと。同意書への署名なんかを求められましたよ(ぉ。ま、基本キーレス使うんで関係無いっちゃ無いですけどね。
とりあえず、以後気をつけよう…。
JAF入ってて良かったなぁ(笑。
2007年12月29日
2007年11月26日